“ホルモン”にこだわり

~こだわりと想い~

ひとすじ 代表 いむら

~3か条~

その1 食味
素材そのものの旨味を感じる。
噛みしめるごとに溢れ出す旨味。
臭みのない、ホルモン本来の味を
ご堪能下さい。
その2 食感
真に鮮度を保たれたホルモンは
歯切れの良さが違います。
食べれば分かるその感覚。
きっと今までのホルモンの
イメージが変わりますよ。
その3 食音
鮮度の違いを伝えるため、
当店が一番こだわるのが音です。
本当に新鮮な内蔵は各部位ごとに
噛んだ瞬間、独特な音を奏でます。

譲れない2つのこだわり

卸業者としてのこだわり
ホルモンの旨味を引き出すには、市場から運ばれた後の適切な処理が必要不可欠。 市場のレベル、知識、経験がそれらを可能にします。 実績も想いも違う。ホルモンひとすじだからこそ実現できた今の形。 他には真似ができない品質のホルモンを世に出し続けます。

洗浄

徹底した“衛生管理”
通常の水道水に比べて10(2乗)~10(3乗)レベルの除菌が可能になるオゾン水。 また、オゾンエアーを使用することで、付着菌数も4~6割減少しました。 衛生管理は卸業者として欠かせないところ。今後も気を配り取り組んで参ります。
知識と技
洗浄は地下水を使ってホルモン職人が手作業で行います。
処理の方法や保存方法など鮮度管理に関する事も全て部位により変えるように徹底。 部位ごとで鮮度が違うので、本来は常識であるはずのこの工程も、きちんと出来ているところは少ないんです。 この違いが、後にホルモンの味の違いとして現れます。

ホルモンマイスター

カットで変わる!
当店が考える最高の「食味・食感・食音」を味わって頂けるように、仕込みのカッティングを工夫しております。 本店と別邸でも違いを楽しんで頂けるようにカットの手法を変えているんです。 この違いでホルモンの味が変わってきます。
旬を見極める
旬と言っても、春夏秋冬などの季節ではありません。
ただ、ホルモンにも美味しく食べることができるタイミング“旬”というものがあるんです。 その時間は限りなく短い。あっという間のもの。 だからこそ、そのタイミングを見極め、お客様に最高と思われる状態でホルモンを味わってもらうのがマイスターの仕事。 鮮度の落ちたホルモンは焼いた時にどんどん縮んでいってしまいます。 これも鮮度を見極める手段の一つです。
  • おすすめメニュー
  • 生もつ鍋