新鮮=レア

よく、新鮮なものはレア の状態で食べるのが一番美味しいと言います。
ホルモンも、そんな新鮮= レアが美味しいと勘違い されるようになってしまった食材の一つ。
また、ホルモンの味付けなども本来のホルモンの味を感じられないのではという
調理方法をとられている場合も多く見かけます。
「ひとすじ」は本来の ホルモンの味を最大限 引き出す
美味しい食べ方を 自信をもってご提案 します。

美味しい食べ方

常識は非常識

しっかりと焼く

『ひとすじ』では、一番美味しいと思われるタイミングでの提供・衛生管理の徹底の観点から、
新鮮なもののみを厳選しご提供しております。
お肉の感覚とは違い、内臓に熟成の概念はありません
(タン・ハラミなどちゃんとした処理をしたものはあります)。
時間の経過と共に起こるのは劣化です。
ホルモンは、しっかり焼かれたタイミングが分かりづらいものもありますので、
スタッフにお気軽にお声掛け下さい。

よく噛んで

旨味を最大限に
しっかりと焼いて美味しさを引き出したホルモンは、よく噛む事によって本来の旨味を感じることができます。
当然ながら、ホルモンの味、食感、音は部位によって違います。
ひとすじでは、そこからさらに、日々のホルモンの質や顔を見極めながら、美味しさを引き出すカットを施しています。
熟練のホルモン職人だからこそ、素材の良さを最大級に引き出すことができるのです。
よく噛んで、ホルモンが奏でる食音をお楽しみ下さい。

カット

  • 和牛ホルモンの食べ頃
  • とんちゃんの食べ頃
  • ミノサンドの食べ頃

美味しさの秘訣

タレ
ホルモン本来の味をご堪能頂けるように、あえて絡みにくい、サラッと透き通ったタレを使用しています。 タレの味ではなく、素材の味を楽しむことができる名脇役です。
水七輪
炭火の遠赤外線効果がホルモンの美味しさを引き出すのはもちろんですが、ひとすじでは水七輪というもう一工夫を加えています。 水を入れる事で、水蒸気が発生して、ホルモンが焦げすぎずふっくらとした食感に仕上がるんです。
  • おすすめメニュー
  • 生もつ鍋