ほるもんひとすじは、ホルモンの『真の鮮度』を伝えるお店です。

いま、業界で思われている常識という非常識。本来の『ほるもん』を伝え、知って頂く事で業界の常識を本来の常識に変革します。

新鮮さの証明

  • 一、食味 素材そのものの旨みを感じてください。
  • 二、食感 真の鮮度を保たれたホルモンは、歯切れの良さが違います。
  • 三、食音 鮮度の違いを伝えるため、当店が一番こだわるのが音です。本当に新鮮な内臓は各部位ごとに、噛んだ瞬間独特な音を奏でます。

ひとすじのこだわり

「卸業者」のこだわり

市場のレベル・知識・経験が実はかなり違いがあります。
ホルモンの新鮮さを、高いレベルで維持できる素材の扱い方で、お店で出す時の味の違いに大きく現れます。

「卸業者」のこだわり

高い知識を持ったホルモン職人が、手作業で行います。
地下水を使った洗浄を、部位に合わせ違った方法で行うことで、部位ごとの鮮度管理を行います。
保存方法も部位により変えます。部位ごとで、鮮度が違うのですから本来常識ですよね。

「洗浄」のこだわり

「洗浄」のこだわり

「カット」のこだわり

ホルモン職人が、最高の『食味・食感・食音』を最大限に味わって頂けるよう、お客様にお出しした時に最高の状態にあるよう、ひとつ、ひとつダイヤモンドのカットにも負けない、こだわりをもって下ごしらえしています。

「カット」のこだわり

ホルモンを美味しく食すタイミング『旬』 その時間は限りなく短いものです。
それを見極めるのが、ほるもん職人の仕事。
当店で『旬』を味わってみませんか。
鮮度の落ちたホルモンは、焼いた時にどんどん縮んでいきます。
これも鮮度を見極める手段の一つです。

「鮮度管理」のこだわり

「鮮度管理」のこだわり

ほるもん職人のいるお店

食味、

ホルモンへの想い

 

昨今のホルモン焼きブーム。

林立する店の中に本物と呼べる店がいか程なのか。
ホルモン本来の旨みを引き出すには市場から卸業者に運ばれた時点での正しい処理工程が命。
正しい知識と適切な処理を経て、職人が調理したホルモンをお客様に提供したい。
「差別化と輪。」この業界でやり遂げたこと。

ホルモンを通じて、新たな価値「食・喜・楽しさ」と空間「温もり・癒し・くつろぎ」を提供します。
ホルモンにこだわり50年真っ直ぐひとすじに。
先代からの意思を引き継ぎながら独自の色で彩ります。

いむら

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